神木隆之介と浜辺美波主演、山崎貴監督・脚本の映画『GODZILLA-1.0』が、映画怪獣の代表作「ゴジラ」生誕70周年記念作品として2023年11月に日本公開される。
物語の背景は第二次世界大戦後の日本。この時のゴジラの出現は、困窮していた日本に追い打ちをかけ、マイナス(マイナス1.0)にまで追い込んだようだ。そしてこれが『Godzilla-1.0』というタイトルの由来でもある。
北米の劇場での最近の反撃(外国語映画は7位)を受けて、制作チームは「Godzilla-1.0/C」の白黒バージョン、つまり色を除いたバージョンを公開した。来年1月12日から全国340館で公開される予定。
このニュースの発表後、著名なゲームプロデューサーの小島秀夫氏も『Godzilla-1.0/C』のポスターを送付した。小島は新たなスター追撃計画をスタートさせようとしているようだ。