本日(9月25日)、プラチナスタジオのXアカウントより、チーフゲームデザイナーの神谷英樹氏が10月12日をもって退社することが発表されました。 神谷英樹氏は、1994年にカプコンゲームカンパニーに入社。『ミステリービレッジ』のゲーム開発に携わった後、プランナーとして『バイオハザード』の開発に参加。 1998年に発売された『バイオハザード2』が初めてスーパーバイザーを務めたゲーム作品となる。累計496万部(国内200万部)を売り上げた。
神谷英樹のX公式アカウントは「プラチナスタジオ公式発表通り」と返答。
その後、『デーモンハンター』『完璧超人JOE』などアクションゲームでも高い評価を得る。 2004年にカプコン子会社のクローバースタジオに移籍し、『マスター』のスーパーバイザーに就任。 2006年7月、クローバースタジオを退社し、シーズカンパニーに移籍。 2007年10月、SEEDSとODDは合併し、プラチナゲームズに社名変更されました。
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